【小説の書き方】知識を増やすために

小説の書き方

小説を書くのに取り立てて知識は必要ないです。

 

なぜなら、

  • あなたの知識量の中で書けるネタしか思い付かない

からです。

 

ですので、『今書きたい話』は大体

勉強せずに書けるはずです。

 

分不相応にトライするかどうか。

先に書いておきますが

『勉強方法が分からない』勉強をしないと書けないような話は

分不相応です。

 

書きたいネタがあれば、それに関する勉強は

『勉強』ではなく『資料収集』ですので

『大変』ではありますが、『楽しく』集められるはずです。

 

『勉強方法がわからない』とかいうより先に

ネタをプロットまで作ってしまいましょう。

多分、粗筋でも完結させられないはずです。

 

プロットも作らないウチに

『小説のために勉強する』のは無理です。

『小説でナニが必要』なのかがまずあなたに分かっていませんから。

 

それでも勉強してから書きたい人へ。

小説を書くのはどうやって書いても良いので、

勉強を先にしてから小説を書きたいのも自由です。

  • 知識を増やしてから書きたい
  • でも、どこから勉強して良いかわからない
  • 勉強が続くかもわからない

というあなたのために、

知識を増やすために私がした『とっかかり』を

書いてみます。

 

勉強をするときの大前提。

小説を書くときのの資料の話だけではなく
他の日常生活のことにおいても
 
『「初めてしたい」と思ったこと』は『わからなくて当然』という
前置きをまず置いておく。


 
初めてその情報にアクセスしたのだから
専門用語もわからない、話運びもわからないし
ナニをするのかもわからない。
 
だから、『わからないから』と言って
すぐにやめてしまう。
 
これが、できる人とできない人の差だと、私は思う。
 
 

  • わからなくても読む。
  • わからなかったらもっと読む。

 

  • 何度読んでもわからなかったらあと10回読む。


 
最初から『100回読む』つもりで検索をする。
わからなくても『やりたい』と思うたびに検索して
最新情報に『目を通す』ことはしておく。
 

脳の構造を理解して勉強しましょう。

 
脳細胞には『シナプス』という『通り道』がある。
それを強化すると、『思い出しやすくなる』という神経細胞。

簡単に言うと『何度も思い出せば思い出しやすくなる』ということ。
 
 
『記憶の居場所を作る』ということです。
(システム的にはちょっと違うけど)
 
↓青い部分がもう知ってること。
 

↑ここに『新しいこと』が『赤』になって散乱してる。↓
 
部屋のなかでも、
今まで興味なかったけど、髑髏グッズを集め始めたら
置き場所が決まってなくて散乱するよね?
 
あんな状態。
 
『今髑髏グッスいくつもってるの?』と聞かれても
まとまってないから数えてなくて答えられない。

 
そのうち、髑髏グッズ集めちゃえば?
と、部屋の一カ所に集めだす。
 
脳も『これ同じ系の記憶じゃね? まとめとこう』となる。
 
刀剣乱舞始めて、日本刀のこととか調べ始めたとき、こうなるよね。
 
『打刀 うちがたな』
『玉集めすると怪我しても治る』
『打刀 帯に差す』
『太刀 三日月宗近』
『検非違使狩りすると怪我は治らない。刀装も剥げる』
『短刀 薬研藤四郎』
『太刀 腰に吊る』
『蜻蛉切 槍』
『レベル揚げしやすいのはどこだ』
『三名槍 日本号、御手杵、蜻蛉切』
『腰に吊ることを「佩く」と言う』
『本能寺で信長死んだ』
『骨喰藤四郎は薙刀を刷り上げて脇差しにした』
『燭台切が成田空港に陳列されていた』
『岩融、巴型 薙刀』
↑ごっちゃごちゃにあちこちから情報を集めてる状態。

 
 
それが一定量集まると『まとまった新しい記憶』になる。
 
『検非違使狩りすると怪我は治らない。刀装も剥げる』
『玉集めすると怪我しても治る』
『レベル揚げしやすいのはどこだ』
 
『太刀 三日月宗近、腰に吊ることを「佩く」と言う』
『打刀 うちがたな、帯に差す』
 
『短刀 薬研藤四郎』
 
『三名槍 日本号、御手杵、蜻蛉切』
『本能寺で信長死んだ』
 
『燭台切が成田空港に陳列されていた』
『岩融、巴型 薙刀』
『骨喰藤四郎は薙刀を刷り上げて脇差しにした』
 
これで『記憶の居場所』が『決まった』状態。

『記憶の保管場所』ができたから、今度はここにどんどん情報を溜めていく。
同じ記憶がたまってるから、似たような記憶が取り出しやすい。

  • 刀剣乱舞のゲームルール。
    • 検非違使狩りすると怪我は治らない。刀装も剥げる
    • 玉集めすると怪我しても治る
    • レベル揚げしやすいのはどこだ
  • 刀のこと
    • 太刀 三日月宗近、腰に吊ることを「佩く」と言う
    • 打刀 うちがたな、帯に差す
    • 短刀 薬研藤四郎
  • 槍、薙刀のこと
    • 三名槍 日本号、御手杵、蜻蛉切
    • 岩融、巴型 薙刀
    • 骨喰藤四郎は薙刀を刷り上げて脇差しにした
  • 刀剣乱舞にまつわる雑学
    • 本能寺で信長死んだ
    • 燭台切が成田空港に陳列されていた


↑『まとめる』とこうやって『分類』ができるから
『記憶を取り出しやすくなる』ので
『よく思い出すようになる』から
もっと『記憶が脳に定着』していく。
 
また新しく情報を入れたら↓
 

↑散乱するけど
↓一定量集まると『脳領域』ができて、『記憶が定着』する。

定着していると『思い出しやすくなる』から、
もっとどんどん覚えられるようになる。
 
(厳密には違います)
 
 
つまりは
『わからない』のは『記憶が散乱している』状態。
 
だから『脳領域が必要』だと脳が考えるほど
『情報量を仕入れる』ことが大事。
 
 
一定量以上の情報が集まると、『脳領域が作られる』。
 
この『脳領域が作られる』までは
『あれなんだったかな……』状態。
 
そして、この脳領域も『使わなければ』まとめておいても無駄なので
消えていく。
 
それを『忘れる』という。
 
 
『よくものを覚えている人』というのは
『脳領域を一気に作ってしまう』ことを『知ってる』人。
 
私も、よく覚えてる、と言われる方なので
わたしのやり方を書いてみる。
 
新しく触れたことで覚えたいと思ったら
100回読むつもりで、検索しまくって、一時間ぐらいで
数十頁をざーっと『見る』。
 
何十頁も見たら
その中に専門用語を説明しているページも出てくるから
いちいち『わからないところを検索』する必要はない。
 
『わからない』なんて『思う前』に
その語句を検索掛けて、上位十頁を全部開けて全部『見る』。
 
『わからない』って思うから脳にブレーキを掛けるんだよ。
そんな『感想』は、情報を仕入れるときには不要。
 
 
あまり読まないよ。
見るだけ。
見てるだけでも脳には情報が入ってるから。
 
『脳に情報が入ってる』ということを信じないと
『読みたくなる』よね。
 
でもね、『読んでると時間が足りない』んだよ。
 
『見ただけで脳に情報は入ってる』ということを『信じて』
ただ『見まくる』のが結果的には早い。
 
そしてそれを三日ぐらいする。
思い出すたびにする。
 
結果的にそれが忘却曲線にそって見てるので
一カ月もしたら覚えてる。
 
 
ただ、一回見ただけでも覚えてることってのもある。
 
私は天才ではないので
そのままやり過ごすと確実に忘れてる。
 
 
ただ、『覚えていたこと』の道筋をたどると
『ナニカに連想していた』ものばかりだと思う。
 
 
WBSで『日野自動車が新型トラック出した』とかのニュースがあった。
「ああ、あのお客さん日野に勤めてらしたよな」とその時一瞬思った。
 
そして翌日、そのお客さんが店に来てその話をされたので
「WBSで新車発表会やってるの見ましたよ」
と言うと「勉強してるな君!」って、スゴイ気に入られたw
 
 
一瞬でも、自分に繋がるものに連想かけると、しばらく忘れない。
その『しばらく忘れない』の間に、
もう一つだめ押しで思い出せると、もう忘れない。


 
今回だと、

  • ニュースを見て、お客さんの顔と名前を思い出した。
  • 覚えている内にお客さんがその話題を出した。


これで、二十年経った今も忘れないぐらいの記憶になってるw
 
WBSって20年やってるのか、スゴイな!(そこじゃない)
 
------------------------
 
 
↓WBSで『ジオメディア』ってのを始めて私が聞いたときにこの話作った。
【BLエロテキスト】危険な系譜 『街中バイブ』 | BL作家 晶山嵐の日記
 
もう忘れないよねw
 
 
エロネタやってる人なら
初めて聞いた言葉をエロネタで使ってみたら、もう忘れない。
 
別にエロじゃなくても
初めて聞いた単語を
『私の生活だとどこで使えるかな?』って
『考えるだけ』だと忘れやすいけど
 
「ああっあそこで使える!」って
『使い道』を『思い付けば』もう忘れない。
 
 
とにかく新しいキーワードは『自分の生活に落とし込む癖』をつけるといい。

それは『自分の生活』でなくてもいい。

『キャラクターの生活』でもいい。

 

だから、頭の中に、いろんな性格のキャラクターを保持しておくといいですね。

テニスの王子様で言うと

  • お金持ち系は跡部。
  • 雑学系は乾。
  • とか。

ONEPIECEなら、

  • 女性ファッションならナミ
  • 男性ファッションならサンジ
  • スポーツ系ならゾロ
  • 食べ物系ならルフィ
  • 医療、雑学ならチョッパー
  • とか。

ナニカを聞いたときに

『あのキャラなら私にどうやって説明してくれるだろう?』

と思って『実際に説明させた』ら、多分、忘れないですよ。

 


 
昔、私がスマップに入れ揚げてたときに
木村拓哉さんが雑誌で
「剛の誕生日だからこのカメラ上げようと思って」って書いてて
 
「あんた、プレゼント魔なんだから、
 誕生日じゃなくてもプレゼントしてるくせに、
 わざわざ『誕生日だから』ってナニ?」
って『思った』だけで、今まで忘れてないw
 
『生活に落とす』ってのは
こういうレベルでも大丈夫。

どうすればできる? と、『疑問を持つ』ことが大事。

『どうやったらいいんだろう?』ってずっと考えてて
検索もして、方法もわかってるんだけど
ややこしくてやる気にならなかったこと

ようやくできた! ので
嬉しくてw 記念にこれ書いてるw
 
見たページは、以前に見つけたのと同じページ。
ただ、前は、『難しくてやる気にならなかった』んだけど
半年の間に5回以上見てて、
ようやく頭の中で『手段とやりかた』が『繋がった』んだ。
 

『やりたくて調べた』けど

  • 技術的に無理。
  • 面倒臭くて無理

と、その時は『諦める』ことをしたとしても

『やっぱりやりたい』なら、また調べる。

 

『どうやったらもっと簡単に私にできるようになる?』と

考えながら調べる。

 

四回目まで検索しても『やっぱり無理』だったんだけど

この半年の間に、『他のこと』を少しずつ進歩させてたから

ようやく『基礎技術』がおいついて

五回目に検索したときに

『やっぱりこの方法でできるんじゃんっ!』ってなって、できた。

 

したいことなら何度でも挑戦する。

したいなら何回も挑む!

 

だって、『したいんだから!』(握り拳。


 
EvernoteとかDropboxとか
最初のうちにアカウント自体は作ってたんだけど、
『使い方がわからない』から放置してた。
 
それでも、定期的に検索して
誰かが使ってる方法をいっぱいいっぱいいっぱい読んで
「これなら私の生活でも使える」って
『繋がった』から、ようやく使いだした。
 
情報なんて、そんなアバウトさで集めていけばいいんだ。
点として仕入れたものは、そのうち繋がる。
 


『そのうち繋がる』
から
『ナンデもいれとけ』と考え
『分類せずに全部見る』ことが
結果的にたくさん頭にいれるコツ。(私は)

 
私のことを「なんでも知ってる、なんでもできる」と思ってる人が
たまにいるけどw(面と向かって言われる)
 
違うんだよ。
 
「ナンデも知ってる」んじゃなく

  • 「分かるようになるまで調べてる」
  • 「できるようになるまで調べてる」


から
知ってるし、できるんだよ。
 
私は、自分がスロースターターであることを知ってる。
 
ただ、こういう方法で
網羅的に全部を『何度も見て』るから
『理解した!』ときが同じで
それを使ってナニカを始めるときが同じ時期だから
『なんか一気に始めてる!』ってなるw
 
実は、半年ぐらい前からずっと準備自体はしてたんだ。
できなかったからしなかっただけなんだ。
私はそう思ってるから、
自分のすることがおっっそいなー……と、いつも思ってる。
 
 
4年越しのプロジェクトもあるしな……

手順も技術も準備も全部できてるのに、なぜか一歩が踏み出せない。

そんなことは山ほどある。
 
 
Create3D で色々記事書いてるけど
わからない単語をその都度検索掛けて
その結果を『私の言葉でかみ砕いて書いてる』んだよ。
 
wikipediaとかから見つけたのを
直接コピペすると
 
「ああ、コピペしたんだな。知らないんだな」と思われるけど
それを『自分の言葉で書き直す』と
「よく知ってるな」と思われるし
 
『自分の言葉で書き直してる』から
実際に、覚えてしまうんだよね。
 
 

こういうことを記事として公開する意味。


いちいちこういうことを記事にするのは
ここで詰まってる人はこれでするっといけるよな、
ってのもあるし
 
私が
『自分の方法』を『まとめる』ことで
前に進みやすいからなんだ。
 
『文字にしてしまう』とそこで『確定』するから
今度はそれ以上に進化したことを思い付く。
 
だから、小説だけじゃなくて
『メモ書け』『思い付いたことはテキスト化しろ』って言ってる。
 
『書いたところからスタート』なんだよ。
 
だから、書かずに頭の中でもやもやしてたら
一生『スタートしない』の。
 
 
書いても書いても書いても
手順が多いこととか、複雑なことは
なかなかスタートラインに立てないけど
でも、書かなかったらもっとプロジェクトは進まないんだよ。
 
 
 

読んだら書く。

だから、
読んだら書く。
読んだら書く。
読んだら書く。読んだら書く。読んだら書く。
 
Evernote使ってるなら、
そのサイトをクリップしてしまって
一番上に感想とか、自分がするならこうする、ってことを書く。
 
 
クリップするなら↓『コメントを追加』にナニカ書くと

(『天川和香あまかわわか』は私の3Dのペンネーム)
 
クリップしたノートの一番上に表示される。
 
私はタイトルに短い感想とか書いちゃうけどねw
 
 
 
コメントをいれると、線を引いた上にコメントを表示してくれる↓
 

 
↑ノートタイトルの冒頭の日本語が
私がクリップするときに、ノートタイトルに付け加えていること。
 
ノートタイトルだけだと、
あとで見返したときに『画像参考』なのか
『読み返したいだけなのか』わからないので
 
必要な情報を書いてからクリップする。
 
ただクリップすると、たんなるゴミになっちゃうからね。
コメントを入れないようなものはポケットで十分。
 
 
ここで長文を書くことも可能なので
小説ネタとか、かなり長い間書くこともある。
 
おしむらくは、
こうして書いたコメントって
検索では『コメント書いたノート』とかで出せないので
読み返すルーチンを作っておかないと
結局は流れる。
 
 
『ネットより』の右側についてるタグは
このノートを開いたら、右から消していく。
『未読』『あと4』『あと3』『あと2』『あと1』
の順で消すと
結果的に5回読み返すことになる。
 
これはクリップの設定で自動でつけられる。
 
そうだ、コメント書いたときは、『コメント』ってタグを入れたらいいんだね。
というか、コメントに『米米』って書くといいね。そうだね。
 
 
とにかく
『新しい情報』より
『自分が過去に取ってきた情報』のほうが
役に立つことが多い。
 
 
なので、過去クリップはもれなく読み返すためのシステムを作っては置く。
でもやっぱり読み返さないなぁw
 
このシステムは、一度作ったらあと手間がいらないから
別にかまわないけど。
 
とにかく『手間無く』『簡単に』『継続してできる』ことを
システムに組み込んでしまうのが一番いい。
 
暇があるから読み返したいと思っても
クリップしたときに設定してなかったら、結局できないからね。
 
 
 
なんのかんの言って
Evernoteのノートを検索するよりは
ネットで検索するw
 
ネットには最新情報があるからね。
 
だから、いっときよりクリップする数は格段に減った。
だって、見返さないから。
 
今、私が書いたノートすら見返す時間がとれてないから
クリップなんて、読み返してる時間まったくない。
 
けど、
『私の書いたノートは全部Evernoteにある』から
どうにか検索はする。
 
『書くのは紙copi』で書いてるけど
『終わったら』Evernoteにインポートしてるから。

 

これ、ネット上のモノを検索するために残すだけなら、

エバノートよりGmailがおすすめ。

エバノートは検索が弱い。

今どき検索構文書かないといけないような検索は使いづらい。


 
紙copiは編集しづらいし
エディタなので読み返すのは簡単だけど
読みにくいんだよね。
 


でも、紙copiのおかげで
Evernoteで『書くことのストレス』は無くなった。
 
最近、またEvernoteが遅くなってるから
早めに対処しておいて正解だったわホント。
 
30日以降の記事をアーガイブにしてるのに
昨日の記事もすぐにノートが表示されないとか
もう、『エディタ』ではなくなってるからね。
 
Evernoteは『アーガイブ』に焦点を置いて
『スピード』を捨てたよね。
 
なら、アーガイブとして、バックアップに使わせてもらう。
 
パソコンの中身、全部バックアップするよw
 
もう、パソコンの引っ越しでHDの引っ越しとかしなくて良いようにする。

十ギガめいっぱい使うよw
 
 

まとめ。

とにかく
わからなかったら読む。
 
何度でも読む。
100回でも読む。
 
分かるまで読む。
 
 
それだけ。
 
 
なぜそこまで自信を持って読み続けられるかと言うと
『私に必要だから目の前に現われた情報』の筈だから。
 
『気になる』のは『絶対私の役に立つ』証拠なんだよ。
 
そういう信念が、まず、私にある。
だから、『できるまでやる』モチベーションは消えない。
 
というか、
検索結果をざーっっっと見るのなんて、
モチベーション要らないからね。
 
検索なんて娯楽だよw
 
 
セミナー行って
講師が私より検索マニアで笑ったw
 
私の検索数なんて、やっぱり、そんな対したもんじゃないんだよw
 
 

 
とにかく読む。
分かるまで読む。
何百回でも、読む。
 
実行しだすまで読む。
十年かかってもいいから
とにかく、『実行できるまで読む』
 
それが『できる』ための下準備。
 
下準備だよ。
 
『わかる』ことなんて
『下準備の前の前』だよ。
 
結果、ってのは
『実行した後』に出ることだから。
 
『実行する手順を調べる』なんて
下準備の前の前w
 
こんなところ、とっとと踏み越えて
『実行』していこう♪ヽ(´▽`)ノ
 
 
よし。
 
【この記事を書いた日 2017/11/28  9:28 】
晶山嵐
 
エンジョイ! & サンキュー♪

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