小説の書き方 私の場合

モチベーションの上げ方

小説を書きたいのに進まないあなたへ。断定する癖をつける。

小説を書きたい! ネタはある! どんな感じにするかも決まってる なのに、書けない! 一行目が気に入らない! この文章が気に入らない! そんなことで先にすすめないあなたが 『書きやすくなる』『考え方』を紹介し...
askからの質問

【小説の書き方】ネタが多すぎてもつまらない話になります。

回答。 ネタが多すぎてもつまらない話になります。 今、私もその状態なのでよく分かるんです。  ↓ これを書いていて、同じことを悩んでいます。 痛すぎる彼氏の小説集。by 晶山 嵐(しょうやまらん) | ちょっと痛...
小説の書き方

【修正前小説】女子高生軍師、富士山を割る。149

小説を書くときの、修正前とあとを比べるための『修正前』の小説です。 修正後はこちら。 【赤狼】女子高生軍師、富士山を割る。149 ~ナガシュは車李より暑い砂漠の国。~" | 痛すぎる彼氏の小説集。by 晶山 嵐(しょうやまらん) ...
小説のネタの見つけ方

【小説の書き方】ネタの作り方。【間取り図を書く】

小説を書くためにはネタが必要です。 『ネタがない』という言葉がありますが これには、いくつかの分類があると、私は考えています。 『ネタがない』と言いたい心理。 『ネタがない』という人の心理を覗いてみましょう。 ...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第9稿

 短刀達が続々修行に立つ中、蜻蛉切はこの本丸に参画し、その日のうちに阿津賀志山に送り込まれた。  近侍のへし切長谷部、燭台切光忠、陸奥守吉行、鶴丸国永、同田貫正国とともに向日葵の海を馬で駆け抜ける。 「天下三名槍の一振りと言えど、今のお...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第8稿

 短刀達が続々修行に出て、極として奮闘している中、蜻蛉切は初めてこの本丸に参画した。  そして、その日のうちに阿津賀志山に送り込まれた。近侍のへし切長谷部、燭台切光忠、大倶利伽羅、鶴丸国永、同田貫正国と共にひまわりの海を馬で駆け抜ける。 ...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第7稿

燭へし、くりつるがすでにいる本丸。京都も終わってる。 槍一本目の蜻蛉切。 錬度1だけど、精鋭部隊と一緒に阿津賀志山に出陣。「後ろで見てろ! お前の槍は敵に刺さらん!」と言われて大人しくしていた。長谷部、燭台切、大倶利伽羅、鶴丸、タヌ...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第6稿

燭へし、くりつるがすでにいる本丸。京都も終わってる。 槍一本目の蜻蛉切。 錬度1だけど、精鋭部隊と一緒に阿津賀志山に出陣。「後ろで見てろ! お前の槍は敵に刺さらん!」と言われて大人しくしていた。長谷部、燭台切、大倶利伽羅、鶴丸、タヌ...
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